書籍・雑誌

2013年12月21日 (土)

いつか遺族になる時のために

お久しぶりです。

今日は弊社代表の新刊をご紹介いたします

いつか“遺族”になる時のために
知っておきたい遺言・相続・葬儀などのことと

Y_itsukaizoku20131216

読むと読まないとでは大違い

遺族になった時の全てを完全網羅した
遺族のための教科書になっています。

遺族のための予備知識満載です。

>>Amazon
>>いつか“遺族”になる時のために
>>吉田太一 著

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2011年10月 6日 (木)

吉田太一 著 新刊 「私の遺品お願いします。」

弊社代表を務める吉田太一 著作の新刊
「私の遺品お願いします。」が10月5日に発売されました。

Photo

今年11月19日公開映画『アントキノイノチ』(さだまさし原作)に登場する
遺品整理屋のモデルとなった「キーパーズ」社長による、感動のノンフィクション

「私が死んだ後の片付けの見積もりを取っておきたいのです。」遺品整理屋とは、遺族からの依頼を受け、亡くなったご家族の遺品を整理、運搬などを請け負う業者です。しかし、近年は自身が亡くなった時を考え、事前に遺品整理を本人が依頼するケースが増えてきたそうです。核家族化、孤独死、財産分与問題etc…複雑化する社会に対応しながら依頼人と真摯に向き合い、信頼を得ている著者の感動のノンフィクション。余命宣告を受けた50歳男性/大企業を退職後、孤立死に不安を覚える66歳男性/元気なうちに“人生の大掃除”をする85歳女性/夫に先立たれた直後に被災し不安な日々を送る68歳女性etc...日本初の遺品整理屋が受けた100件近い「事前見積もり」の相談から見えてきた、今を生きる私達が抱える切実な問題とは?

ご覧になった方、それぞれの状況に応じた解釈をしていただき
何かにお役立てしていただけるのではないかと思っております。

ぜひご覧下さいませ

>> AMAZON「私の遺品お願いします。」
>> キーパーズ書籍案内サイト

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